印傳屋 / INDEN-YA

3月8日は、感謝を伝える「ミモザの日」

ありがとうを
伝えたい人のいるしあわせ。

3月8日にミモザを女性に贈る風習がイタリアではじまり、
近年、日本にも広まりつつあります。
ミモザの花言葉は「感謝」。
パートナーや身近な女性に、日ごろの感謝の気持ちをこめてミモザを贈ってみませんか。
あなたの想いが、大切な人のこころに届きますように。

 


公益財団法人山日YBS 厚生文化事業団へ寄付金を寄託(3/5)

「ミモザ模様の印伝」へ、
印傳屋の感謝の想いをこめて

印傳屋は、ともに生きる地域社会への感謝の気持ちをこめて、
「ミモザ模様の印伝」の販売収益の一部を公益財団法人山日YBS厚生文化事業団へ寄託し、より良い社会づくりに役立てていただきます。

※2026年は1月17日より数量限定発売し、一部のアイテムで販売が終了しています。(3/6現在)

大切な人への想いとともに添えていただく印伝。
その先で、社会に生きる人々の“こころ”を少しでもあたたかくすることができるなら。
その想いで、印傳屋はこれからも“こころとこころ”をつなぐ活動を続けていきます。


 

胸にあふれる感謝の気持ちを
ミモザにこめて。

ずっと思ってたことがあってね。

夫婦で歩みはじめてからずっと、
私は日々の忙しさの中で
キミのやさしさに何度救われただろう。
その時々で、感謝の気持ちはあったけど、
ちゃんと口に出してきただろうか。
言葉にしそびれてきた想い。
それがずっと積み重なってようやく、だ。
いまさらだけど言わせてね。
いつも、いつも、ありがとう。

 
 
 
 

ずっと笑顔をくれた人に
お返しを。

会社のビルの清掃スタッフさんは、
いつもにこやかに挨拶してくれる。
こちらが落ち込んでる時は、
福の神のような笑顔で
「なんとかなるよ」と言ってくれたり。
なんだかウチのおばあちゃんみたい。
そんな、いつも笑顔のあの人に
これを手渡したら、
一体どんな顔をするのかな。

 
 
 
 

ずっとありがとうが言えなくて。

自分では一人前のつもり。
でも、結局いつも
先輩に助けられてばかり。
ありがたく思っているのに
情けなさと、悔しさでいっぱいで
素直に感謝の言葉が出てこなくて。
でも、今日は自分を見つめ直す日になりました。
ちゃんと言います。
いつも、ありがとうございます。

 
 
 
 

ずっといっしょにいてくれたね。

わたしは放課後、学童の先生と
いろいろおしゃべりするのが好き。
学校の先生みたいだけど、友だちみたいで
学校やウチのこととかも話せちゃう。
そうするとスッキリして
また明日がんばろうって思える。
いつも帰りに「じゃあね」しか
言ってなかったけど、今日は言おう。
「いつも、ありがとう」って。

 
 
 
 
 

あなたの、 
ありがとうを伝えたい人は、
誰ですか。